HP ビジネスオールインワン Officejet 7210 Q5574C#ABJ

HP ビジネスオールインワン Officejet 7210 Q5574C#ABJ

定価: ¥ 26,240
販売価格: ¥ 19,800
発売日:
発売元: ヒューレット・パッカード
発送可能時期: 通常24時間以内に発送
モノクロ30枚/分、カラー20枚/分の超高速プリント/コピー
紙の重なりやズレを的確に判別し、高精度でミスの少ないプリントが行なえる透過光式メディアセンサーを新搭載。これにより普通紙での最速モードである「はやい(最速)」で、モノクロなら毎分30枚、カラーなら毎分20枚というスピーディな出力を実現。しかも、最速印刷で再生紙に印刷した場合でも、実用に耐えるクオリティを実現している。
モノクロ約2円、カラー約5.7円※1の低ランニングコスト
大容量インクカートリッジにより、A4のモノクロ印刷(はやい(最速)モード)で一枚約2円。カラー印刷でも約5.7円と超低ランニングコストを実現。また、増量インクカートリッジのHP130(黒)1本で、約2000枚※2印刷できるので、インク交換の手間も非常に少なくする。
<A4モノクロ&カラー印刷のコスト算出条件>
用いたプリントカートリッジの価格÷印刷可能枚数で算出。
※1:モノクロはJ1サンプルを普通紙に「はやい(最速)モード」で印刷した場合、カラーはJ6サンプルを普通紙に、「はやい(最速)モード」で印刷した場合。プリントカートリッジの価格はモノクロ印刷はHP130、カラー印刷はHP130/134の2個パックのHP Directplus価格(2005年2月18日)で算出。
※2:「はやい(最速)モード」で印刷した場合。
新インクカートリッジで超写真高画質
普通紙に高精細プリントしたい場合は顔料系黒インクを使用する4色プリントシステムが最適。レーザープリンタ並みの高クオリティを実現。フォト専用紙に超写真高画質で印刷したい場合は6色プリントシステム※。インク液の組成を改良した新世代インクカートリッジにより、微妙な色彩の階調までオリジナル写真に忠実に、滑らかに粒状感なく表現可能。そして、HP純正プレミアムプラスフォト用紙を使用した場合、100年以上の耐光性を実現。鮮やかな色をいつまでも保ちつづける。
※:6色プリント用フォトインクはオプション。
優れたドットコントロール精度で4800dpiの高解像度
プリンタの印刷品質を判断する上で重要な要素である解像度において、クラス最高の4800dpiを達成している。高画質印刷の基準を一気に押し上げた先進のテクノロジー。
自動両面印刷機能付属だから経済的
普通紙でも裏写りがしにくい顔料系黒インクを採用しているHP Officejetシリーズ。自動両面機能を標準付属しているので、複数ページの会議資料なども両面プリント。手間の軽減と時間の節約になるだけでなく、用紙も半分ですみ経済的。
ADF&自動両面機能だから、両面カラーコピーで手間いらず
ADFに最大50枚まで原稿をセットできるので、連続コピーが可能。最大99枚間伝も大量の原稿も効率よくコピーできる。また、自動両面機能を標準付属しているので、多彩なコピーが可能。片面原稿→両面コピーはもちろん、両面原稿→両面コピーも自動でできる
2400x4800dpiのCCDフラットベッド・スキャナ
高解像度2400x4800dpi(最大補間解像度19,200dpi)、CCD/48bit※(RGB各色16bit)入力の高性能スキャナを搭載。カラー写真から雑誌、地図、さらには立体物まで高解像度で高精細にスキャンできる。 ※Macintoshでお使いの場合は36bit(RGB各色12bit)となる。
『宛名職人 プリンタバンドル版』付属
ハガキ作成ソフトが付属だから、年賀状作成ももこれ1台でOK!
買って良かった
各社のADF付複合機を比較検討して、この機種に決めました。
購入して半年になりますが、不具合も無く快調です。
FAXとプリンタ機能を主に使っていますが、音の大きさも
それほど気になりません。
ただ、結構大きいので設置場所には注意が必要です。
まずまず。
会社で、複合機を検討(LAN対応、自動シートフィーダ付き、ビジネス書類の出力)して購入しました。
感想としては、
付属ソフトの出来はインストールに数10分かかる。
プリンタドライバだけのインストールが出来ない
PCの設定に少し時間がかかる等。..
の不満はありますが、この価格で、LAN対応,自動シートフィーダ
の製品は無いので、十分です。
家庭用に購入(使用)では、"ちょっと印刷",では十分では?と思われます。
大満足まであと一歩
両面コピー,両面印刷,自動両面スキャン可能な複合機がこの価格で手に入るとは.雑音は一日中使えば気になるでしょうが,必要なときに数枚という使い方では気になりません.惜しむべきはソフトウェア.自動両面スキャンして PDF ファイルを作ろうとすると偶数ベージが上下反転します (Macintosh).サポートは問題を認識しているようですが,直す気はないように見受けられます.画像として両面スキャンすればいいとサポートから教えてもらい,現実的にはなんとかなっていますが,ソフトウェアとサポートの品質がこの事柄で象徴されていると思います.